松浦晋二郎ブログ

民事訴訟は私人間の権利義務を私的自治の範囲内で自由に処分する場であり学問上の真理を確定するための場ではないので民事訴訟と学問上の真理確定とは無関係である。従って自己の著書論文に多数の学問的間違いを書いている学者が、自己の著書論文の学問的間違いを指摘した相手のことを恨み、名誉毀損を理由に民事訴訟で当該相手を訴えて恫喝し無理やり相手に「謝罪文」を書かせてみても学問上の真理を自己に有利に書き換えることは不可能/東大文学部卒業。同志社ロー修了/行政書士試験合格/連絡先ivishfk31@gmail.com

古谷有希子

〔歓喜踊躍!〕古谷有希子「妹が死んだおかげで、何もかも解決された」

2015年5月、社会学者の古谷有希子氏@SociYuは妹の死を歓喜踊躍しています: 社会学者の千田有紀氏は次のように説いています:

古谷有希子氏:強姦に遭った娘に「犬に噛まれたと思って忘れなさい」と親が諭すのは日本のドラマなどでも出てくるシーンです??

古谷有希子氏の記事: wezz-y.com 古谷氏は上記記事の2ページ目で、 強姦に遭った娘に「犬に噛まれたと思って忘れなさい」と親が諭すのは日本のドラマなどでも出てくるシーンです と書いています。 しかし私はこれまでに多くの映画、刑事ドラマ、を観てきま…