松浦晋二郎ブログ(連絡先:ivishfk31@gmail.com)

2017年2月から4月まで松浦晋二郎は千田有紀の論文に「千田の博士論文」と「千田の博士論文ではない論文」という全く同一タイトルの2つの異なる論文が存在する事実を知らずに後者を前者であると勘違いしてブログ記事を執筆していた。ところが千田は松浦が上記勘違いをして記事を書いている事実を松浦に教えずに黙ってじっと見ていて松浦のブログ記事数がたまったところで同年4月下旬名誉毀損を理由に提訴した。千田は自己の意思で千田の主張する「名誉毀損」の「損害」を自ら拡大させ続けた。

井上武史

深町晋也教授:一方の親権者が、他方の親権者との共同生活の場から子と共に離脱する事案では、必ずしも「略取」「誘拐」の構成要件に該当しないとは言い切れない。(未成年者略取・誘拐罪)

深町晋也教授(刑法学)が重要な指摘をされています: 書斎の窓 2018年9月号 家族と刑法――家庭は犯罪の温床か?⑨ 両親が子どもを巡って互いに争うとき その2 深町晋也 深町教授は、一方の親権者が、他方の親権者との共同生活の場から子と共に離脱する事案で…

〔井上武史氏に批判噴出〕楾大樹弁護士:井上武史氏が、拙著に「国民を檻に入れる」と書いてあるかのようなツイートしたため、このような誤解が広まってしまい、大変迷惑しています。

広島弁護士会所属の楾(はんどう)大樹弁護士が著書『おりとライオン』を書かれました。 国家権力をライオンに例えて、ライオンである国家権力を憲法という檻に入れて国民の人権を保障するという立憲主義の基本を書かれた著書のようです。 国家権力はライオ…

〔井上武史氏が千田有紀氏を批判〕千田先生、貧困や執行の簡素化は重要な問題ですが、さすがにこのような言い方はよくないと思います。裁判や合意で決められた養育費を、子どものためと思って、毎月誠実に支払っている、あるいは支払おうとする非監護親もいるわけなので。

https://twitter.com/chitaponta/status/1066845187974918144 https://twitter.com/inotake77/status/1066863360531062784

憲法学者・井上武史氏にダメ出し。未成年者略取・誘拐罪

https://twitter.com/inotake77/status/1034235886643232768 井上武史氏にダメ出し。 未成年者略取・誘拐罪の保護法益は被拐取者の自由及び監護権、と解するのが判例の立場(山口厚『刑法各論』第2版92頁)。 従って婚姻関係が継続中に夫に無断で子供を連れ…

【憲法学者の世界における冷酷非情な「排除の論理」】「集団的自衛権合憲説」を唱えた井上武史准教授を《執筆者》から外す!

【注意:本記事は私の個人的意見・見解を述べたに過ぎず特定個人に関して断定的・否定的評価を下すものではありません。人によって物の見方・感じ方はさまざまです。】 www.iwanami.co.jp www.iwanami.co.jp 「集団的自衛権合憲説」を唱えていた井上武史准教…